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■MACROBIOTIQUE (マクロビオティック)とは
マクロビオティックとはマクロ(大きな)・バイオ(生命)・テック(術・方法)からなる言葉で
日本人・桜沢如一(さくらざわゆきかず)が東洋医学・陰陽学・五行学説・易学などを
判り易く体系化し<宇宙とつながるダイナミックな生き方>を紐解いた哲学です。
現在では、マクロビオティック実践者の試行
■名前の由来
無何有とは、荘氏が提唱した理想郷の名前です。ここ香川は真言宗の空海(弘法大師)の地で、
無何有の何という字が梵字の<きゃ・・・空という意味です。
残念ながら漢字がPCではあらわせませんが。>という字に似ているので置き換えて
無何有庵(mukhayuan)と名前を付けました。
何もないけれど自由にお使いいただける空間になればとの気持ちを込めました。
(真言宗は密教なのでこの梵字を使います。とても大切なものなので、
真言宗の色々なお寺さんに相談、ご理解をいただき名付けをいたしました。)




